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cocoro no cacari|大塚紀廣

1976年千葉県生まれ。大学卒業後、第二新卒で(株)リクルートに入社、国内旅行情報じゃらんを担当した。その後同グループであった(株)ゆこゆこへ籍を移し、人事部で人材採用、社員研修の企画運営、ストレスチェック実行者等を担当した。40歳で退社し、臨床心理学大学院へ進学。修了後は東京大学医学部付属病院老年病科、都内のメンタルクリニック等で心理士業務に就き、現在に至る。専門は高齢者臨床と産業心理。趣味はロードバイク、サッカー、ジェフ千葉、漫画、温泉など。
臨床心理士への髄録

「映画『グレイテスト・ショーマン』を観て考えたこと」 臨床心理士への随録

映画の日に「グレイテスト・ショーマン」を観ました。 子どもの夢、夫婦の絆、男の挑戦、満たされない心、 続きを読む

投稿者:cocoro no cacari|大塚紀廣 投稿日時:2年前
臨床心理士への髄録

「ダイアローグ・モノローグ」 臨床心理士への随録

自分の関心事だけを矢継ぎ早に話すクライエントさんのケース報告があり、翻弄される担当セラピストに教授が 続きを読む

投稿者:cocoro no cacari|大塚紀廣 投稿日時:2年前
臨床心理士への髄録

「子どもの学習意欲をどう高めるか 原因帰属」 臨床心理士への随録

心理学での「原因帰属」とは、出来事や行動の原因を推測し、因果的な解釈を行うことを指します。様々な帰属 続きを読む

投稿者:cocoro no cacari|大塚紀廣 投稿日時:2年前
臨床心理士への髄録

遊びの心理ゲーム「腕時計は何本?」 臨床心理士への随録

1991年のTVバラエティ「それいけ×ココロジー」で、心理学というものを初めて知りました。取り上げら 続きを読む

投稿者:cocoro no cacari|大塚紀廣 投稿日時:2年前
臨床心理士への髄録

自信満々の人は絶対にダメです「人の心はどこまでわかるか」河合隼雄著 臨床心理士への随録

読了してわかったことは、他人のこころはわからない、ということ。しかしそれでも、理解しようと努めること 続きを読む

投稿者:cocoro no cacari|大塚紀廣 投稿日時:2年前
臨床心理士への髄録

「セラピストのオモテ面とクライエントのウラ面」 臨床心理士への随録

私のセラピストとしてのデビューはもう少し先ですが、先輩の今進行しているケースの話や、先生の経験談をお 続きを読む

投稿者:cocoro no cacari|大塚紀廣 投稿日時:2年前
臨床心理士への髄録

希望と現実の開きが苦しみである 「いのちはなぜ大切なのか」小澤竹俊著 臨床心理士への随録

小澤竹俊氏をご存知でしょうか?日本の在宅医療、ターミナルケアの最前線を走るお医者さんです。「プロフェ 続きを読む

投稿者:cocoro no cacari|大塚紀廣 投稿日時:2年前
臨床心理士への髄録

「腕のいい奴は何やっても許されるんだよ」を解釈する|臨床心理士への随録

TBS日曜劇場「ブラックペアン」を観ています。二宮和也さんはセリフがなくても目と表情で情報伝達できる 続きを読む

投稿者:cocoro no cacari|大塚紀廣 投稿日時:2年前
臨床心理士への髄録

「よそ向きのストーリーを語れることが健康である証拠である」 臨床心理士への随録

ペルソナ。人気ゲームのタイトルにもなっている言葉ですので、誰もが一度は耳にしたことがあるのではないで 続きを読む

投稿者:cocoro no cacari|大塚紀廣 投稿日時:2年2024-07-01前
臨床心理士への髄録

「内に留める事と外に出す事」 臨床心理士への随録

情報のインプットとアウトプット。私が経験してきたビジネス場面と今いる臨床心理の場面では、この行為が持 続きを読む

投稿者:cocoro no cacari|大塚紀廣 投稿日時:2年2024-07-01前

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